2008年12月18日木曜日

待合の「おしゃれこうべ」 (2008-12-18)

明日は、病院です。


二週間前の、採血した腫瘍マーカーの結果が一番知りたいところです。
前回は、前値からの継続的な流れでしたが、減量から2週間しか経ってませんでしたから評価し辛いです。
明日聞く結果は、タルセバを150mgから100mgへ減量を行って、6週間後の評価ですから、
おそらく、良いも悪いも安定した状態での結果でしょう。

それから皮膚科では、右足親指の爪の品評会。
うーん。
たのしみ?

さて、外来の待ち時間。
明日は、何して暇をつぶそうかな。


我が家では、ぷよぷよフィーバーが吹き荒れています。

そもそもは、下の子が、幼稚園から帰ったあと、なにやらこそこそやってます。
昔の、古いゲームボーイアドバンス(ファミコンカラーの)に刺さっていた、
「ぷよぷよ」で機嫌よく遊んでいます。
結構、上手に。

あれはバックライトもないし、画面も小さいので、、、と。

 上の子にも言われますが、親が「ゲーム好き」だと、
 よその家とはちょっと違う展開が起こるそうです。


ちょうど、こんなのとか、

ぷよぷよ! スペシャルプライス
  • 出版社/メーカー: セガ
  • メディア: Video Game



    ぷよぷよ! スペシャルプライス

    • 出版社/メーカー: セガ
    • メディア: Video Game








    えー、両方とも、内容はほぼ同じ、プラットフォームが違って、プレイする画面サイズが変わるって感じでしょうか。
    「ぷよぷよ」は、15周年だそうで。おめでとうございました。
    むかし、本通りで「ぷよまん」とか売ってましたね。どんなものか現物は知りませんが。
    とまれ、継続は力ですね。
    そんなわけで、これまでのシリーズのいろんな「ぷよ」「通」「フィーバー」などなど
    それ以外にも、うじゃうじゃと遊ぶことが出来るのです。

    できれば、ちまちまとDSの小さな画面で遊んでいるより、Wiiで遊んで欲しいのですが、
    DSのほうが手軽なのか、気がつくとDSで「ぷよぷよ」している。
    (Wiiは、立ち上げるのが面倒で、「なんとかMusic」も、あんなに欲しがっていたお嬢が、一度遊んだっきり)

    わたしは、「つつつつーっっ」と、「ぷよ」を引き下げてくるアクションが苦手で、
    正直なところ、「テトリス」派です。
    ボタン一つで、スコーンと落ちて、
    「ながいの」で、びゃっと消えるのが、いいのです。
    BGMも、声優のセリフが、徐々に訳が分らなくなっていく感じより、静かに流れる曲がよいです。
    確かに、「連鎖の魅力」はありますが、安定して仕事をコツコツとこなす美学が「テトリス」にはあります。(か?)

    秋口までは、DSでファミコンウォーズを静かにやってました。
    待合で。

    好きなんですが、ヘタレな戦略で時間が掛かって、(暇つぶしなんですけど、、、みたいな)
    かえって疲弊してしまうので、
    インターバルの短い「ぷよぷよ」を持ち込んで、(へただから短いんですね)
    ひたすら、予約番号がモニターに出てくるまで待っているのです。

    基本「おしゃれこうべ」が持ちキャラです。
    「チェックするわよ」「ぜんぜんダメね」「出直してらっしゃい」「エ~レガンス」
    でたらめで、大好きです。

    番号表示に気づかないときには看護師さんが名前を呼んでくれるので、
    音は消して、イヤホンもしてないから、キャラは何でも、まったく関係はないですね。
    でも、お父さんの「持ちキャラ」ってこんな感じでしょう。

    下手なので、待合で練習するんです。
    階段状に積み上げて。。。
    マリオカートもそうですが、最近は世界の誰とでもWIFI通信で対戦できます。
    (待合にWIFIは通ってないですが)
    一度、「ぷよぷよ」でWIFIをやりましたが、
    も、「あ-っ」とも言わせてくれないうちに負けて、
    他の人が決着がつくのを、ぼーっと眺めて待っている。
    カッコ悪。

    明日は、検査結果と「ぷよ」練習です。
    この軽口が、検査結果を見ても、どうか明日も普通に続けられることを、心から祈っています。

2008年12月15日月曜日

傷病手当給付金と障害所得補償保険 (2008-12-15)

今日は、かかっている病院に出かけて、
傷病手当の診断書と、「ありがたい」所得保険の診断書を貰って来ました。
毎度毎度になると、結構、手間ですよね。

傷病手当は、毎月ごとに。
所得保険は、三ヶ月に一度、診断書を出して、請求しています。
とはいっても自分が率先して申請している、というよりは、
会社の担当から指示がきて、んで会社に出しているって感じです。
(普段どおり、この書類出せーっって、言われてるだけですね)

でも、それがなければ、自分ひとりで出来るか、自信はありませんねぇ。

傷病手当ては、健康保険から出てきていますが、これは所得の100%ではありません。
これを補完するために、勤めている会社では何年か前から、所得補償保険が導入されました。

会社自身が、雇用する労働者のために加入する分と、それによって補填される分から、正味の収入100%ではないけれど、
個人が任意で追加できる保険で、月額2,400円何某(だったと思う)で加入しています。

制度が導入されたときには、ずいぶんと先に、ヒョットコして、もしかしたら、事故や心筋梗塞・脳梗塞といった、
脳・心臓血管イベントの後遺症でお世話になるのかもしれないと思いました。
そういった背景で、働けなくなったときの収入の保証を、定年時までしてくれるシステムです。
まさか、自分ですぐに使うとは、普通は、思わないでしょう。

まぁ、それがあるので、いまは働いていなくても生活に支障はとりあえずありません。
贅沢が出来るわけではありませんが。
もちろん、個人で生命保険にも、がん保険にも入ってましたから、、、
ただ、、傷病手当も期限がありますよね。。。当座の収入は、シビアな問題でしょう。
(ちなみに、傷病手当給付金が期間満了した後は、その給付額を補完して給付してくれるのがこの保険のメリットです)

結果的にそういったことを、気にしなくても良かったのは、ほんとうに不幸中の幸いです。
(ただこの保険は、まったくユーザーに対して不案内で、突然振込みがあった後にインフォメーションと、、しかも何が何なのか十分に判断つかないとか、、毎度、振り込まれる金額が違うとか、、最初は免責期間があったりもするので、それなりの備えは必要なんですね)
診断書も、いそがしいドクターが今日の明日に書いてくれるわけでもなく、持参して、出来上がりましたの案内で取りに行くわけですから、ちょっとずつずれていくので、入金もちょっとずつ遅れるのが、歯痒いですね。
いやー、いろいろ、支払の期日は決まってますもんねぇ。そんなことはお構いなしですしね。

とはいえ、収入にさほど苦心は無くても、免疫療法や、重粒子放射線をパシパシやるなんて選択肢は、当然にありません。
私の入っているものには、その機能がありませんが、一部のがん保険には先端医療の保障ももあるように聞きます。
うらやましい。

まぁ、免疫療法はともかく、重粒子線には効果があるようです。
おそらく症度によっても個人差はあるのでしょうが、いろいろ試された方が、「あれが一番よかった」と仰ってました。
自分でも、ガンマナイフを経験しているので、どこに当たっているか分らない放射線よりも、ハーネス造って、きっちゃり固定して、
「狙い打つぜっ」ていう重粒子のほうが効きそうです。
わたしも、宝くじが当たったら、一番の近場はたぶんSpring-8なので、300万を握り締めて行こうと思っています。


昨日、クリスマスツリーが出てきました。
昨年は、引越しが控えていたので(もうすぐ引っ越して一年です!)
それで、補助的に小さなツリーだったのですが、
上の子が生まれた時に買った、大きいツリーが出せてよかったです。
10年を超えているわけです。
緑の葉?も落ちて、少しスカスカしているようにも見えてきますね。

窓には下の娘が張った、ジェルの雪ダルマとサンタさんが、ぺたぺた張り付いてます。

先日、YMOのライブアルバムが出ました。
EUYMO-YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN LONDON+GIJON 2008-(完全限定生産)
  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: commmons
  • 発売日: 2008/12/10
  • メディア: CD




今年、やってたらしいです。知らんかったもんね。発売アナウンスがあるまで。。
いまも、聞きもって書いてます。
これ、ヨーロッパの二箇所でやって、それぞれ二枚組みを一つにまとめて、おまけにTシャツをつけて、ちょっと高い値段。
スペインのどこか、とロンドン。(このスペインのどこかっていうだけで、わたしは弱い)
だまされているのは分ってても、買いました。
Tシャツは、開けて確認もしてない。

イイのはいいです。ホントに。。。
でも、お三方とも良い年のとり方をされておられるから、、、
個人的にはもうちょっと、若い感じのほうががいいな。
文句は言えても、このお三方に変わる人はいないわけですから、
こっちが年をとって、ついて行かなきゃしょうがない。

最近は、、、
というより私はiPodの初代から持ってますし、
CDも一度、iTunesに入れたらそのまんまですね。

最初から分っていたことなのに、
やっぱりTシャツは、要らなかったか。

2008年12月12日金曜日

お刺身 だいすき (2008-12-12)

近所にお住まいの老夫婦は週に一度、どこかに出かけて、
釣りを楽しんでおられるようです。
ときどきは、ご夫婦で、ときどきは、お父さんだけで。

釣果が盛んなときには、お裾分けをいただきます。

私は、生ものが苦手なのですが、
子供たちは、お刺身大好き・お寿司大好きです。
趣味・嗜好っていうものは、遺伝したり、、、
全くしなかったり。。。
子供の可能性を限定しないあたりは、よく出来ている仕組みなのかもしれません。

ですが、お向かいの釣果には、お世話に成ってます。
先々週の鯵は、とーっても小さかったけど、
先日、いただいた鯵は大きかったです。
太刀魚(とても大きい)のお刺身も、美味しいんです。
本当に、ありがたいことです。


さて最近、爪囲炎は右足の親指を除いては、静かです。
四肢に、一本ずつ炎症発現箇所があるのですが、
タルセバの減量で、徐々に落ち着いているのか、
それともテーピングと、コットン詰め込み処置が効果を発揮しているのか。

コットンは、米粒大から適宜増減で、適当な大きさに調整してから、
爪の端に、爪が指に食い込まないようにコットンを押し込み、詰めます。
とくに、指先の横からの接触によって、爪が食い込むような痛みには奏効するように思います。

テーピングは、テーピングテープを使って、爪と指の肉を引き離すように、
テープの端を爪の脇、指の肉に貼り付け、引っ張るように裏側へ巻いて行きます。
肉芽がモリモリしている肉と爪との境界線を明確にしてやると、痛みが明らかに消失します。

二つを併用し始めて、左足の親指は、肉芽モリモリがカリカリに硬化して、
爪が入り込むのを自身でブロックしています。
不思議です。
左手の親指は、ときどきにパーッと腫れてきますが、爪が陥入することで炎症が酷くなるという、
さながら自刃現象のようなことが無くなったからなのか、
あのひと時の地獄は何だったんだろうと、思うようになっています。

ちなみに、爪でいろいろ勉強させていただいたのはこちら。 http://dr-machida.com/

爪を剥いだ右の中指は、「ぺらーん」な爪が張り付くように伸びては居ます。
お風呂上りは、特にぺらぺらで、サカ剥けている皮膚より薄いんです。
本来の爪の中腹辺りに、爪先の白い部分があって、変です。

ピークの右足の親指は、テーピングテープで引っ張りすぎ、あるいはかぶれたのか、
皮下で内出血しているので、本日はテーピングなしでコットンのみの処置。
根元の爪はどんどん薄くなっています。
今日は、見た感じ肉芽ではない膿のようなモノが確認されたので、ゲンタシンを塗ってみました。
感染症から、敗血症に伸展するみたいなのが嫌で、爪はわりと簡単に「剥がす」という選択をされるそうです。

右手中指の爪を剥がして貰って、痛みがなくなっているので、足の指も、剥ぐのを歓迎する部分と、
また、あの爪剥ぎの儀式を敬遠する気持ちと。。。
相談しているところです。

まあ、判断するのはドクターですけど。

2008年12月8日月曜日

そういえば (2008-12-08)

5日は、受診日でした。

主治医が思い立ったので、単純CTを撮像。
もともとの再発・転移箇所は、どうなっているのか?
聞きたかったけど、もひとつ、よくわかりません。

ただ、タルセバを始める前、6月に撮った多発転移状態の画像と比較すると、今更ながらゾッとする感じです。

都会の夜空と、
山にキャンプに行って夜空を見上げるときとの違いみたいな。

満天の星空は、それは綺麗ですが、
あれが全部大きく育つとすると厄介な話です。

術後の外科の主治医は、取った腫瘍が肺内で転移を起こしていたこと。
(一塊の腫瘍ではなかったのでした)
おまけに、マージンが少なかったのか??
「切り取った腫瘍の断面が腫瘍細胞だったので、片割れの(体内に残っている)断面は腫瘍である可能性が高いです」
「取り残しました。」と言われました。

手術前は、2a期でオペ対応可能で「T1N1M0」といわれ、手術を受けました。
終わってみると、肺内転移もあって、3a期で「T4N2M0」になってました。
外科退院時の説明で、外科の主治医は、「5年生存率20%あるかなぁ??」って感じでした。
術前の説明は、オペが出来れば何でも、って感じでしょうか。
結果的に、切れるという判断をしてもらえたのはありがたかった訳です。

まぁ、その後から頭にも出て「T4N2M1」ですから、
その時には、小さな転移がいーっぱいあったんでしょう。
外科医も、取り残したのかも知れませんが、結果は似たり寄ったり。

あの満天の星空が、そのまま残っていたら、それこそ1年かそこらが、あっという間だったのかも知れません。


さて、皮ふ科も。
右中指の爪は右端に接点があるだけで、ガルウィングドアさながらに、風にそよいでいました。
とうとう見切りがつけられて、ほぼ全面の「爪なし」になりました。

左の人差し指で、爪の端が爪先のようになっている現象は、爪の剥離が起こっているそうです。
痛みが出たり、範囲が広がる様子があれば、「切りましょう」ということでした。

右足の親指で肉芽がもりもり育っていて、扱いがややこしいのと、
右手の中指と同様に爪母が弱って、ゆくゆくには、この爪もなくなってしまう恐れが強くなっています。
ただ、今のピークはこの右足の親指なので、爪がなくなってくれると、痛みがなくなるようで、、、妙な期待感。
その前に、いやーな爪剥ぎの儀式があるハズですが。。。。

それ以外の爪全般は、コットンを詰めるのとテーピングで痛みはコントロールがついてくれて、ステロイド・フリーになりました。

今の、若い女医さんは、積極的で、切ったりはったりはお好きのようです。
でもちゃんと、丁寧に選択肢を全部提示して、選ばせてくれるんです。
ありがたいですね。
説明から処置も含めて、外来で結構な時間を使って貰っています。

まだ、ついている患者も少なく、ローテーション枠のぺーぺーですから、いずれ居なくなるんでしょうけど、この期に及んでよい医者に診て貰えました。
曲がりなりにも、皮ふ科は外科なのですから、積極的なアプローチは本当にありがたいです。


LANで繋がっているHDが、Link-Stationっていう奴ですが、記録できるけど、引っ張ってこれない。
デジカメ以降の写真や、DVをDVDに焼いたベースのファイルが山盛り記録されて居るのに、、、取り出せない。
ちょっとしたパニック状態が、、割と長期に続いています。
どうなるんだろう。。。

保存もフィルムやテープが一番ですよ。

2008年12月1日月曜日

まつげを切っちゃいました。(2008-12-01)

まつげは長いほうでした。
とはいえ、伸びすぎてはいけません。

ましてや、クリンとウェーブした上に、さらにクリンクリンと巻いたりなんかすると、
男の子のまつげには相応しくないでしょう。

えんえんと伸び続ける、まつげを切りました。
切ったまつげ、0.5cmから長いと1cmを超えて。
しかも太い。
それもこれも、タルセバの為せる業。

再発後のタキソール+カルボプラチン、無効後のタキソテールと行った際は、面白いくらい毛が抜けて。
スネの、衣服と摺れない所に幾分か脛毛が残った程度に。
多くの方が、ご経験のとおりですが、ケツの毛まで抜かれるとは、このことかと。

頭髪も、最初のシスプラチン+ナベルビン×4サイクルで、毎朝、ガムテで落髪処理が日課でした。
でも、あれもまだ入り口でしたね。
あー、ハゲるんなら、、、刈るかなぁ~、剃るべかぁ~? とか思ってました。
ほんとに抜けるまでは。

髪の毛を掴んで、この間まではあった筈の抵抗感もなくなり、スカッと指の間に残る髪の毛の束、束、束。
見る見るうちに抜け落ちていく髪の毛。髭。まつげ。眉毛と、、、そりゃ軽いパニックに陥りますよ。
普段は、かぶった事のない帽子を買って誤魔化してみたりしました。
でも結局は開き直って、外泊した際に髭トリマーで頭を刈ってしまいました。
一度、開き直るとずいぶんと楽になりましたが。。。

タルセバでは、増毛です。
抜ける前より、生え際が、、、おでこがどんどん狭く。。。
髭が、濃く、太く。
毛が生えるのはいいけど、いずれもクルクルパーマ。

思春期のころは、髭が濃いのに憧れ?たような気もしますが、今更、要らないんですけどね。
全般的に、太く、数が増えたせいか伸びるスピードが遅いような気がします。
何せ、毛のないところにまで生えてきます。
耳毛がモサモサ。
カッコ悪いっす。
産毛だったのが、髭に変化していく。
狼男か?

大分、伸びてきましたが、クルクルパーマの頭、どうしたらおさまりがつくのでしょう?
サリーちゃんのパパが千人ぐらい集まって、角を出しているような収集のつかない頭なんです。

「アル」と「ナイ」が極端で、でも、これも身の上で、致し方ないことです。
今は「アル」でも、効果が得られなくなれば、分子標的治療から従来の骨髄抑制のかかる化学療法のお世話になります。
それは、間違いのないストーリーが用意されています。
うーん。
そのときは、今まで太くたくさん育ったのが、またバッサバッサと抜けてしまうんです。

今日の昼、指に違和感が。
左の人差し指の指先が、妙につるっとした感触。

爪の先には、弧を描いて白く色のついた部分があります。
爪の両端は、一般に指とくっついています。

本来は先にある白い部分が、右端の指とくっついているであろう部分にも、縦に伸びています。
右端の爪と指の間は、引っ付いていないんです。
分かり難いですよね。
ちょうど、日本刀の切っ先から刀身にかけて、刃のナミナミが繋がっている感じで、爪の右辺と天辺が白いんです。
それでなんだか滑らかで、するっとした感触。
どうして今まで気がつかずに。。。?

これも、タルセバさんのおかげでしょう。
痛くないから、許すけど。
この爪は、今後、どんな風に伸びていくんでしょう。

斜めに延びたりしないと思うけど、痛くなかったらそれも面白いからOKです。